日曜のお昼の番組でおなじみの「新婚さんいらっしゃい」で司会をしている

桂文枝師匠がまた不倫を暴露されて引退する可能性が微レ存在する。

前に演歌歌手の紫艶との不倫もあったけども、また表に出てきたのは

50代の一般女性

70代からしたら50代女性は、40代からみた20代みたいなものなのだろうか。

それより70代で「パンツショー見せて」とか言える精力には驚く・・・。

仕事ができる男は性欲が強いと言われることがあるが

それが元気の秘訣なら一概に批判もできない。

 

が、これまで吉本も文枝の女遊びには苦労させられたようで

紫艶の時にも「新婚さんいらっしゃい」の打ち切りが検討されるも免れている。

大物であるため注意もしずらいのだろう。

それが今回やっと「新婚さんいらっしゃい」打ち切りの形で文枝師匠に鉄槌が下ったわけだ。

 

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『新婚さんいらっしゃい』の打ち切りはいつになりそうか

 

降板ではなく打ち切りという方向に動いているが、いつごろ打ち切られるのか。

番組が開始したのが1971年1月31日であるため、28年1月31日がキリがいい。

今年で放送47年目。

ただ、打ち切りのニュースが出たのが13日であるため

半月後に打ち切りは早すぎるように思う。

 

上方落語協会の会長を務めているが、辞任を求める声があっても

次期会長の適役がいなかったりで、そちらの辞任は6月になるとのこと。

「新婚さんいらっしゃい」の枠が決まっていないと打ち切りにもできないだろうから

現実的には春までは放送してるんじゃないだろうかと思う。

 

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文枝師匠は落語界は引退するのか

 

おそらく落語は引退しないと思う。

世間の印象が下がって「新婚さん」は打ち切りとなるが

それはあの番組が地上派の番組で、見たくない人もうっかり

チャンネルそのままとかで文枝を見ちゃうかもしれないから。

 

落語は観たい人だけがチケットを買い、見に行けばいい。

落語家の腕と女遊びの派手さは切り離して考えなければならない。

テレビの司会の座は次の世代に譲り、自身は伝統芸で腕を披露し続けるのがよろしいかと思う。

 

 

 

 

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